2016年3月24日木曜日
MIX完了・・これでいいんか!?
とりあえず製作中だった曲、MissTakeのMixが終わりました。
これでいいんかってところが無いわけでもないですが・・・。
何となくイラストも描いてみました。めぐっぽいどはるき風で。
で、次は歌詞をつけた動画でも作ってみるか・・・。
2016年3月9日水曜日
夢の中で聞いた曲。デモができました。
前々から作っていた夢の中で聴いた曲のデモバージョンが完成しました。
とりあえず曲のアレンジはこれで決定。
7分14秒て!?オザケンかっ!
って今時の人はオザケン知らんよな。
エフェクトはEQをざっくりとリバーブざっくりと入れてあるくらいです。
エレキギターも録ったままにEQ掛けただけです。
ビートルズやオールディーズが好きな僕は3分半くらいの好みなんですが、コーラスやら何やら詰め込みたいものをいれてくとこんなんなっちゃいました・・・。
今後の方向はドラムトラックがずっとループになってるんでそこをエディットして、コーラスパートも何の調整もしてない素の状態なんでそこをいじって、各楽器の音作り、録り直すとこは録り直して・・・。その後ミックスに入ります。
前に大きい買い物をしたと書いてましたが、メグッポイドを買いました。全部いりのやつです。
今回はこれを使ってみることにしました。
女性ボーカロイドは数あるんですが低音の声の暖かみなんかが気に入ってます。
ただ、この楽曲は男性ボーカルのキーで作曲したんでちょっと低すぎかなぁ・・・。
今月中には完成させます。
とりあえず曲のアレンジはこれで決定。
7分14秒て!?オザケンかっ!
って今時の人はオザケン知らんよな。
エフェクトはEQをざっくりとリバーブざっくりと入れてあるくらいです。
エレキギターも録ったままにEQ掛けただけです。
ビートルズやオールディーズが好きな僕は3分半くらいの好みなんですが、コーラスやら何やら詰め込みたいものをいれてくとこんなんなっちゃいました・・・。
今後の方向はドラムトラックがずっとループになってるんでそこをエディットして、コーラスパートも何の調整もしてない素の状態なんでそこをいじって、各楽器の音作り、録り直すとこは録り直して・・・。その後ミックスに入ります。
前に大きい買い物をしたと書いてましたが、メグッポイドを買いました。全部いりのやつです。
今回はこれを使ってみることにしました。
女性ボーカロイドは数あるんですが低音の声の暖かみなんかが気に入ってます。
ただ、この楽曲は男性ボーカルのキーで作曲したんでちょっと低すぎかなぁ・・・。
今月中には完成させます。
2016年3月6日日曜日
脱「DTM初心者」マニュアル~DAW編①
最近はパチスロの話題が多くなってましたので、DTMの話題に・・・。
こんな題名をつけましたが自分自身初心者から抜け切れてないので、自分に言い聞かせるつもりで書いていきます。
まずは何を持って初心者では無くなるかと言うところですが、演奏技術、作曲理論、編曲センスなどは文章で説明しても大してピンと来ないと思いますし、それらは経験値が物を言う部分ですので数をこなすことで経験を積みましょう。
で、今回のテーマとなるのは「DAWで効率よく作業を進められるようになりましょう。」です。
このテーマについて脱「初心者」という視点で、3つの方法をご紹介いたします。
①ショートカットを活用しましょう。
よくDTM講座などでも紹介されていますが、実際のところ初心者では活用されてない方が多いと思います。僕も実際そんなに使っていません。
最近ちょこちょこ使い始めたところですが、やはりショートカットを使うと作業効率は上がります。
その方法ですが・・・
まずは、もともと設定されてるショートカットは無視しましょう。
これが一番のネックなんです。人が設定したショートカットなんて覚えられるわけが無い。そして数が多すぎておぼえる気にならない。さらになぜか上書きするのに躊躇してしまうんです。
本当によく使う動作を覚えられるキーに設定しましょう。
使おうと思ったキーに他のショートカットが設定されていると思いますが、上書きして大丈夫です。
ショートカットに設定されている動作ってのはメニューをマウスクリックしても出来ることなんで消しても平気です。
僕はCubaseを使っていますが、トランスポートの左右ロケーターを選択位置に設定とアンドゥとMIDIメニューのVocaloidエディターを開くをショートカットを設定し直しました。この辺はよく使うのでショートカットですると大変便利になります。特に左右ロケーターはウィンドウを縮小表示にして動かさないといけなかったりしますし、Vocaloidエディターはダブルクリックすると普通のMIDIピアノロールが開いてしまいます。これはCubaseユーザーにしかわからないあるあるですが・・・。
②ファイル管理をちゃんとしよう
もうこれは自分に言い聞かせてると断言できます。
大まかな作業の流れを考えてファイルをフォルダにわけましょう。
今作っている楽曲を例にします。まず、フォルダの分け方は自分自身で分けやすい名前をつけてわけたほうがいいと思います。
プロジェクトファイルごとにフォルダわけしたほうが後々DAWのファイルも増えていきますし、自分でもバックアップファイルを作ることがあるのでその方が整理しやすいと思います。
肝心なことは作曲作業に使うフォルダ、録音作業に使うフォルダ、ミックス作業に使うフォルダを分けることです。
なぜかと言いますと、作曲と録音を同時進行してしまうとPCの負荷が大きくなりすぎて、PCの限界を気にしながらの作業になったり、DAWが停止してやり直しになったりと、無駄な時間が出てきてしまいます。
ですので、僕は作曲用をSong、録音用をAudio、Mix用をMixとわけてます。流れ的にはSongで曲の構成を作り、一旦プロジェクトファイルをコピーして、プラグインの音源などをオーディオファイルに変換して録音用のファイルを作り、録音したトラックをMix用フォルダに保存して、もう一度Songファイルを元にMix用ファイルを作って仕上げていきます。
個々の音源の音作りは録音ファイルで済ませた方が効率よく出来るんじゃないでしょうか?僕はボーカロイドを使ってますので、ボーカロイドの調整はもうひとつプロジェクトファイルを作ってカラオケ状態のオーディオファイルを入れてそこで作業しています。ドラム音源も最近のものは非常に負荷の高いものが多いので、専用ファイルを作って作業します。
今回はコーラスパートが多かったので、そのパートも別フォルダで作業しています。
③時にはメモを活用しましょう
大分長文になってきたので手短に・・・。これも自分に言い聞かせます。何でも覚えていられるほど賢くないよと。
具体的に何をメモするのかといいますと、生音録音だと特にですが録音のボリューム。オーディオインターフェイスの設定、ギターやベースのつまみ類、エフェクターの設定などです。
DAWのメリットはいつでも戻って作業できることですが、 これらが覚えていられないと、一箇所修正するだけなのに結局全部録り直しなんてことになってしまいます。
ケータイで写真を撮っておくのもひとつの手ですね。
以上、自分に言い聞かせる3つの事でした。
こんな題名をつけましたが自分自身初心者から抜け切れてないので、自分に言い聞かせるつもりで書いていきます。
まずは何を持って初心者では無くなるかと言うところですが、演奏技術、作曲理論、編曲センスなどは文章で説明しても大してピンと来ないと思いますし、それらは経験値が物を言う部分ですので数をこなすことで経験を積みましょう。
で、今回のテーマとなるのは「DAWで効率よく作業を進められるようになりましょう。」です。
このテーマについて脱「初心者」という視点で、3つの方法をご紹介いたします。
①ショートカットを活用しましょう。
よくDTM講座などでも紹介されていますが、実際のところ初心者では活用されてない方が多いと思います。僕も実際そんなに使っていません。
最近ちょこちょこ使い始めたところですが、やはりショートカットを使うと作業効率は上がります。
その方法ですが・・・
まずは、もともと設定されてるショートカットは無視しましょう。
これが一番のネックなんです。人が設定したショートカットなんて覚えられるわけが無い。そして数が多すぎておぼえる気にならない。さらになぜか上書きするのに躊躇してしまうんです。
本当によく使う動作を覚えられるキーに設定しましょう。
使おうと思ったキーに他のショートカットが設定されていると思いますが、上書きして大丈夫です。
ショートカットに設定されている動作ってのはメニューをマウスクリックしても出来ることなんで消しても平気です。
僕はCubaseを使っていますが、トランスポートの左右ロケーターを選択位置に設定とアンドゥとMIDIメニューのVocaloidエディターを開くをショートカットを設定し直しました。この辺はよく使うのでショートカットですると大変便利になります。特に左右ロケーターはウィンドウを縮小表示にして動かさないといけなかったりしますし、Vocaloidエディターはダブルクリックすると普通のMIDIピアノロールが開いてしまいます。これはCubaseユーザーにしかわからないあるあるですが・・・。
②ファイル管理をちゃんとしよう
もうこれは自分に言い聞かせてると断言できます。
大まかな作業の流れを考えてファイルをフォルダにわけましょう。
今作っている楽曲を例にします。まず、フォルダの分け方は自分自身で分けやすい名前をつけてわけたほうがいいと思います。
プロジェクトファイルごとにフォルダわけしたほうが後々DAWのファイルも増えていきますし、自分でもバックアップファイルを作ることがあるのでその方が整理しやすいと思います。
肝心なことは作曲作業に使うフォルダ、録音作業に使うフォルダ、ミックス作業に使うフォルダを分けることです。
なぜかと言いますと、作曲と録音を同時進行してしまうとPCの負荷が大きくなりすぎて、PCの限界を気にしながらの作業になったり、DAWが停止してやり直しになったりと、無駄な時間が出てきてしまいます。
ですので、僕は作曲用をSong、録音用をAudio、Mix用をMixとわけてます。流れ的にはSongで曲の構成を作り、一旦プロジェクトファイルをコピーして、プラグインの音源などをオーディオファイルに変換して録音用のファイルを作り、録音したトラックをMix用フォルダに保存して、もう一度Songファイルを元にMix用ファイルを作って仕上げていきます。
個々の音源の音作りは録音ファイルで済ませた方が効率よく出来るんじゃないでしょうか?僕はボーカロイドを使ってますので、ボーカロイドの調整はもうひとつプロジェクトファイルを作ってカラオケ状態のオーディオファイルを入れてそこで作業しています。ドラム音源も最近のものは非常に負荷の高いものが多いので、専用ファイルを作って作業します。
今回はコーラスパートが多かったので、そのパートも別フォルダで作業しています。
③時にはメモを活用しましょう
大分長文になってきたので手短に・・・。これも自分に言い聞かせます。何でも覚えていられるほど賢くないよと。
具体的に何をメモするのかといいますと、生音録音だと特にですが録音のボリューム。オーディオインターフェイスの設定、ギターやベースのつまみ類、エフェクターの設定などです。
DAWのメリットはいつでも戻って作業できることですが、 これらが覚えていられないと、一箇所修正するだけなのに結局全部録り直しなんてことになってしまいます。
ケータイで写真を撮っておくのもひとつの手ですね。
以上、自分に言い聞かせる3つの事でした。
2016年3月2日水曜日
今月の戦利品
このままではパチスロブログになりそうですが1月2月とパチスロ絶好調でして、今回もスロネタです。
パチスロ界では偽物語が導入され僕も2回ほど打ちましたが、北斗の拳以降新台の空振りが続いている中で期待が寄せられてはいましたが、僕の印象はこれでは勝負できない!でした。2回とも勝ってたんですけど・・・。
で、相変わらず僕は新台ではなく、古いほうの化物語を打っていたわけです。
約65000分の1なんて舐めた確立の中段チェリー。
ロングフリーズの4倍の確立です。
恩恵はあっちのほうがありますけど・・・。
レア演出の天文台ボーナス。
アニメ版が好きな人にはたまりませんが、メリットは何も無い。
終わった後も蕩れモードの可能性が高いので倍々チャンスを引けることに期待するしか無いです。
まぁこのままではパチスロプレミア画像集になってしまいますのでこれらの努力の甲斐あって手に入れた品々のご紹介。
俺はWhiteStripesが好きだ。
WhiteStripesと言えばPOG2。(どうだろ?)
前々から欲しかったが、必要性に掛ける部分があったので手が出なかったんですが、思い切って購入。
ギター用エフェクターですが、これにしか出せない音がある系、もしくはこれの音にしかならない系。
上下2オクターブを網羅する万能オクターバー。複音にも対応し、向かって右側のスライダーで音作りもできて、プリセットも保存できます。
エレハモらしい変態サウンドを作り出せます。
ただ今製作中の楽曲では出番が無いので今はインテリアと化しています。じっくり使い込んでまた詳しくご紹介いたします。
俺はBeatlesfが好きだ。
Beatlesと言えばアビィロード。
WavesのアビィロードシリーズのアナログテープシュミレーターのJ37。
Kramer Master Tapeと迷いましたが、J37のほうがディレイとしての使い勝手がよさそうだったのでこちらに・・・。
某録音機器専門店の決算セールで6980円で購入しましたが、その数日後さらに4980円まで下がってました・・・。
使いやすくて高品質なリバーブのプラグインが欲しい。
そんな僕の願いが海を越えて伝わったのか、UVIのSparkverbがセールになったので購入。
プリセットが豊富で、プリセットの選択方法が選び易い。
わかり易いGUI。と魅力が満載です。
僕の勉強不足ですが、リバーブは奥が深すぎてすぐにリバーブ迷子になってしまいますがこいつなら安心です。
ATH-M50
以前使っていたモニターヘッドフォンが壊れてしまい。しばらくリスニング用に購入していたATH-A500を使っていましたが、ヨドバシカメラのポイントもたまっていたので購入。Sonyのド定番の例の奴と迷いましたが、フィット感重視でこっちに決めました。
WavesPuigchild660
CLA ClassicCompressorBundleを購入したのでそれほど必要性は感じてなかったんですが、セールに目がくらみ、お金もあるから購入。49ドル。
その他Wavesのセールでdbx160やKlamerHLSchannelなども購入。
とりあえずお金を物に変えておこう(プラグインなんで手元には無いですが・・・)ってノリです。
いつか使う日が来るだろう・・・。
もうひとつ大きな買い物をしたんですが、それは次回の更新で・・・。
以上、ただの自慢ブログでした。
パチスロ界では偽物語が導入され僕も2回ほど打ちましたが、北斗の拳以降新台の空振りが続いている中で期待が寄せられてはいましたが、僕の印象はこれでは勝負できない!でした。2回とも勝ってたんですけど・・・。
で、相変わらず僕は新台ではなく、古いほうの化物語を打っていたわけです。
約65000分の1なんて舐めた確立の中段チェリー。
ロングフリーズの4倍の確立です。
恩恵はあっちのほうがありますけど・・・。
レア演出の天文台ボーナス。
アニメ版が好きな人にはたまりませんが、メリットは何も無い。
終わった後も蕩れモードの可能性が高いので倍々チャンスを引けることに期待するしか無いです。
まぁこのままではパチスロプレミア画像集になってしまいますのでこれらの努力の甲斐あって手に入れた品々のご紹介。
俺はWhiteStripesが好きだ。
WhiteStripesと言えばPOG2。(どうだろ?)
前々から欲しかったが、必要性に掛ける部分があったので手が出なかったんですが、思い切って購入。
ギター用エフェクターですが、これにしか出せない音がある系、もしくはこれの音にしかならない系。
上下2オクターブを網羅する万能オクターバー。複音にも対応し、向かって右側のスライダーで音作りもできて、プリセットも保存できます。
エレハモらしい変態サウンドを作り出せます。
ただ今製作中の楽曲では出番が無いので今はインテリアと化しています。じっくり使い込んでまた詳しくご紹介いたします。
俺はBeatlesfが好きだ。
Beatlesと言えばアビィロード。
WavesのアビィロードシリーズのアナログテープシュミレーターのJ37。
Kramer Master Tapeと迷いましたが、J37のほうがディレイとしての使い勝手がよさそうだったのでこちらに・・・。
某録音機器専門店の決算セールで6980円で購入しましたが、その数日後さらに4980円まで下がってました・・・。
使いやすくて高品質なリバーブのプラグインが欲しい。
そんな僕の願いが海を越えて伝わったのか、UVIのSparkverbがセールになったので購入。
プリセットが豊富で、プリセットの選択方法が選び易い。
わかり易いGUI。と魅力が満載です。
僕の勉強不足ですが、リバーブは奥が深すぎてすぐにリバーブ迷子になってしまいますがこいつなら安心です。
ATH-M50
以前使っていたモニターヘッドフォンが壊れてしまい。しばらくリスニング用に購入していたATH-A500を使っていましたが、ヨドバシカメラのポイントもたまっていたので購入。Sonyのド定番の例の奴と迷いましたが、フィット感重視でこっちに決めました。
WavesPuigchild660
CLA ClassicCompressorBundleを購入したのでそれほど必要性は感じてなかったんですが、セールに目がくらみ、お金もあるから購入。49ドル。
その他Wavesのセールでdbx160やKlamerHLSchannelなども購入。
とりあえずお金を物に変えておこう(プラグインなんで手元には無いですが・・・)ってノリです。
いつか使う日が来るだろう・・・。
もうひとつ大きな買い物をしたんですが、それは次回の更新で・・・。
以上、ただの自慢ブログでした。
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